おりくの覚書

2008年6月双子の母になった育児記録。

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先日地方ニュースを見ていてアナウンサーが…。
「N公園でハマ菊の花が見頃を迎えています。…(中略)花の周りにはチョウや”ハチミツ”が飛びかい……、チョウやミツバチが飛びかい…(後略)」
ハチミツって!!と、ハチミツの瓶が飛びかう様子を想像してケラケラ笑ってしまいました。
次の日の夕方。
そのアナウンサーが、何食わぬ顔をしてニュースを読んでいる姿を見て、再びハチミツが飛びかう姿が頭によみがえり、”ハチミツとミツバチ、間違えてやんの~!!”とケタケタと大笑いしてしまったのでした。

ハチミツとミツバチ。間違えてしまうのも気分的にはよくわかる。
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を鑑賞。内戦が続くスペインの小さな街に引っ越し(疎開)してきた女の子の話です。派手さはないけれど、ステキな作品ですよ。キャロル役の女の子がカワイイんです。彼女が来日した際のインタビュー映像がDVD特典としてあるのですが、映画の撮影から3年経ってるんですね。映画の時は(ショートヘアにしてたし)おてんばな女の子って感じだったけど、インタビューの彼女は大人になってました。3年でこんなに変わるんだなあ~と、映画とは違うところで感動してました。
ここんとこ映画を見た感想なのですが、ヨーロッパ映画で子どもが主役のものって、どれも子どもがしっかり自分の世界を持って生き生きと生きてて、子どもっぽいかと思うとフトした表情が妙に大人びて見えたり、自分の子ども時代とは違うけどなぜか懐かしく感じる、見ていてほのぼのして良いなと思います。
「キャロルの初恋」の監督は17歳と9歳(確か)の子どもがいて、その2人が見て内容(スペインの内戦とか)が理解できるように意識して作ったそうで、そういう想いも伝わってくるような作品でした。

「キャロルの初恋」の感想はコチラ。
http://www2.wbs.ne.jp/~ist-kai/eiga10gatu.htm
今度はハンドルネームか。ふむふむ。

1.貴方のハンドルネームの由来は?
 夫が”かい”なので、”りく”にしました。(海と陸ってことで)
 で、女なので”お”をつけてみた。
2.他に別のハンドルネームを名乗っていたことがありますか?
 ない。あ、HP見てて足跡のこす時”れんこ”って入れてたことある。
3.他の方にどのように呼ばれていますか?
 おりくさん。そのまま。
4.全く同じハンドルネームを見つけた
 見たことないけど、多そうが気がする。”りく”の方が多いのかなあ?
5.ぶっちゃけ改名しちゃいたかったりしますか?
 したいしたい!なんとなく言いづらい気がするから。
6.ハンドルネームが気になる人にバトンを渡してください
 わたせませ~ん。

洋画を見たり俳優さんチェックとかしていると、日本人の名前ってほんとにバリエーション豊富だなあ~と感嘆します。外人だとジョンって言ったらJONかJOHNか、トムだったらTOMしかないし、数パターンしかないんですよね(愛称だけど)。でも日本の場合だと、まず平仮名にするか漢字にするか、はたまたミックスさせるか、ということから始まって、漢字なんてそれこそたくさんあるから、そこから親の願いを込めたり字画を占ってみたりとかして選ぶわけですよね。日本人て繊細だなと思います。
外国の慣習で良いな~と思うのは”名付け親”です。名付け親になるとず~っと家族ぐるみの関係が続いていくってのがイイじゃないですか。
マイカーのイストがリコールされてしまいました。何かライトを点灯させる部分ががおかしいそうで。車のことは夫に任せっぱなしだったのですが、夫は忙しく”お前がディーラーに行って直してもらえ”との命令が。そういうことはなるべく早く済ませてしまおうと昨日ディーラーに行ってきました。
そして今日、夕方車を走らせながらハイライトにしたらライトが消えてしまったんです。”オカシイ”ともう一度試してみると、やっぱり消えてしまう。ディーラーに電話して直してもらうことになりました。
直してもらうのは良いんだけど……
リコールとか、(今までついていた)ライトがつかないとかっていうのは会社側の責任なんだから、ガソリン代払ってもらいたいよなあ、とふと思ったのでした。今高いから、ガソリン代。2回も往復したから、結構イタイですよ。
私は、まあ、自分でも情けなくなるくらい忘れ物をします。持っていくのを忘れる、どっかに置き忘れる、物事をやり忘れてしまう等々…。なるべく忘れないように努力はしているんですよ。でも必ずどこかでポカをやらかします。
そいで、出かける直前に”アレどこにあるんだっけ?”と始めてしまうからダメなんですよね。夫に”早くしろよ!”と怒られ、”ったく。すぐ物をなくすんだから”とぶつぶつ言われます。
しか~しっ!!ここでハッキリ言わせてもらうと、彼にだけはそういうことを言われたくないのである!
”アレどこにあるか知ってる?””アレ、見た?”と聞かれることは日常茶飯事。しかも私の場合よりも深刻になくしていることの方が多いのです、ここだけの話(彼の方が行動範囲が広いからね)。

この間、夫が”今日会う(仕事場の)人に、コレ渡さなきゃならないから、忘れないで持ってかないと”と言っていたにもかかわらず、私が仕事から帰ってくると案の定テーブルの上に、そのブツが…。”やっぱり忘れ物云々と夫には言われたくないな”と思ったのでした。
帰ってきて、それを指摘すると”そうそう。でも俺(その人の)家に持って行く時間ないから、お前時間ある時持って行ってくれない?””うん。わかった”と返事してはや3日。”仕事帰りについでに寄ればいいか”と思いつつ、まだ持って行ってません。つい忘れちゃうんですよ、出かける時になると。
こんな私なので、夫に”忘れ物が多いんだよ!”と叱ることもできません。
をDVD鑑賞。ひとつの交通事故を通じて交わりあう3つの人生が描かれたメキシコ映画です。何かすごく生臭い作品です。暴力的なシーンがあることと、そこに描かれる自己的な愛がすごく、リアルを通り越して生臭いです。万人向けじゃないかもしれないけど印象に残る作品だと思いますよ。
コレに出ているのが、以前紹介した「モーターサイクル・ダイアリーズ」に出ていたガエル・ガリシア・ベルナル君です。はにかみ笑顔がカワイイんですよ~。マジで。子犬な瞳がまたヤラレます。母性本能をくすぐる顔ってこういう顔のこというんだな~と思いますよ、きっと(てゆーか個人的趣味)。そいでもって瞳の色がグリーンなんですよ!エキゾチック~。そして大胆な脱ぎっぷりがまたイイ!やっぱラテンは違うね~って感じです(ガエル君はメキシコ人です)。
でも何か鼻が気になってたんですよね、何か形が。そしたら彼はベッドで飛び跳ねてて鼻を骨折したことがあるらしいです。それで形がヘンになったのかな~と、勝手に想像してしまいました。

「アモーレス・ペロス」の感想はコチラ。
http://www2.wbs.ne.jp/~ist-kai/eiga10gatu.htm
♪お鍋というたら昆布ポン酢♪のCM、スマップの草薙くんがやってるヤツですが、あれに我が愛しの昭和のいるさんが出てますね~(のいるさんだよね、確か)。すごい嬉しい!
”だしだしだしだし””きいてるきいてるきいてる”と、のいる節を炸裂させて、カワイイ♪
ついつい”きいてるきいてるきいてる”真似して、ひとりププッと笑っています。
”うんうんうんうん”とか”はいはいはいはい”だけで笑わせられるんだから
スゲエよなあ。
いつまでもガンバってもらいたい!!のいるこいるさん。

そして気になるCMもういっちょ。
何のCMかわからないんですけど、戦国武士みたいな人たちがメリーゴーランドに乗って笑っているヤツ、アレに出てる武士のひとりが「ラストサムライ」に出てた人じゃないかな~?と思うんですけど…。寡黙な武士でセリフがほとんどなかったけど、すごくイイ味を出していた…名前が出てこないですが…。「ラストサムライ」ではあんなに寡黙だったのに、”笑っちゃってるよ~”と、始まると気になって見ちゃいます。
なるものをいただきましたので、れっつとらい。
Q1次のメニューにはどんな調味料をかけますか?(薬味は含まない)
  目玉焼き → ソース(でも醤油でもOK) 
  納豆 → 専用のタレかごまドレと混ぜる(おいしいよ)
  冷奴 → 醤油かポン酢
  餃子 →  醤油とラー油と(多めの)酢
  カレーライス → そのままがっつり
  ナポリタン → 粉チーズ
  ピザ → そのまま豪快に
  生キャベツ → ソースかドレッシング(何でも)
  トマト → そのままワイルドに
  サラダ → ドレッシング(何でも)
  カキフライ → タルタルが一番!
  メンチカツ →  ソース
  コロッケ → ソース
  天ぷら → 家では醤油。外食だと天つゆ。
  とんかつ → ソース
  ご飯 → え~、かけておいしそうならとりあえずチャレンジ

Q2周囲に意外だと驚かれる組み合わせはありますか?
  考えてみたけどない…と思う。

Q3それが一般的なのだと知っているが苦手な組み合わせはありますか?
  わさび漬けは嫌いだ!!!(調味料じゃないか)
  あ、シチューとかカレー作るのにルーを使うのは気が引ける…。

こんな感じですかね~。
いまお店行くと使いこなせないくらいたくさんの調味料がありますよね。”どれか挑戦してみようか?”とじーっと調味料を見つめてみるのですが、どの調味料も私から視線を外しているようで”ビビッ”こないんですよね(表現古くさっ)。堅実派の夫は全然興味ないみたいだし。
今の目標は、スパイスを使ってオリジナルのカレーを考案すること!
でも今のところは市販のカレー粉に頼ってます。

バトンを送ってくれた雷雲さん、いつもいつもありがとう!
もう1個の方はあんまり書けなそうなのでやめときました…。

何だか急に寒くなりました。こたつを出してないので毛布を引っ張り出してくるまってます。意外とポカポカあったかいです(ほっ)。
あ~、扇風機片づけないとなあ…。
季節ものって出したり片づけたりがとっても面倒~。
結構前からやっているけど、auのCM、妻夫木聡と南海キャンディーズのしずちゃんが出ているヤツ、アレ好きだなあ。何パターンかあるみたいだけど私が一番好きなのは、一番最初(だと思う)のヤツ、妻夫木が出ていこうとしたらしずちゃんが指鉄砲で”バキューン”みたいな事して、妻夫木がイヤそうに”ナニ?!”みたいな顔するのが好きです。
私は初めて見た時、その男の子が”妻夫木聡”ということを知らなくて(うすうすは知ってたけど)、”あの子カワイイじゃ~ん”とちょっぴりホレてしまいました。
夫とそのCMを見ていてこのCMが好きだと告白したら、”しずちゃんが何かおもしろいよね”と夫。彼はお笑い好きな私が妻夫木をお気に入りだなど夢にも思わなかったようです。
一応、上記のシーンが気に入っているということは言っておきましたが、妻夫木びいきだということは内緒にしておきました。
を鑑賞。世界で最も有名でミステリアスなウィリー・ウォンカのチョコレート工場と、ウォンカに憧れるチャーリーという子どもの物語です。かなりのファンタジーでもあり、かなりの風刺作品でもあります。好き嫌いがあるかも知れないけど、けっこう楽しめますよ。
この作品を監督したのはティム・バートン。なかなかな独自の世界を描いてくれる監督さんです。この人のはすべて見たワケじゃないけど、けっこう好きです。「シザーハンズ」という作品は、バートン&ジョニー・デップの、手がハサミの人造人間の話なのですが、(ちょっと古いけど)あの切なさ感がすごくイイですよ。映像がすごくファンタジックで良いんですよ。この「チャーリー~」でもすごくキレイです。チャーリーが住んでいる家も、めちゃめちゃボロ屋なんだけど、なんかイイんですよ~(イヤ、住みたいってコトでなくて雰囲気が)。今回は工場外のモノトーンの雰囲気と工場内のカラフルな感じがステキです。

「チャーリーとチョコレート工場」の感想はコチラ。
http://www2.wbs.ne.jp/~ist-kai/eiga10gatu.htm
「オーシャンズ12」や「ボーン・スプレマシー」に出演していたマット・ディモン。彼にはベン・アフレックという親友(彼も俳優です)がいるのですが、そのベンが、自分の奥さんの出産(ただいま妊娠中)に、ぜひマットも立ち会って、しかもビデオ撮影をして欲しいと考えていたそうで…。
それというのも、ベンは昔ジェニファー・ロペスという歌手(兼女優)と付き合っていたのですが、その時彼らに対する過剰な報道に嫌気がさしていたんですね。なので今の奥さんと結婚する時にそれをひた隠しにして極秘結婚式をしたために、親友のマットを招待できなかった、だから…ってことらしいんですが。
案の定奥さんは”出産を人に見られるのはイヤだわ”とご不満。結局マットには待合室で待っていてもらうってコトになったらしいです。

当然でしょ…ある意味。(この報道がホントなのかはわかりませんが)
そんなこと考えついたベンがおかしかった笑。マットに気を遣ってんのか?
”やめられない止まらない”カルビーのかっぱえびせんを食べました。
以前はホントに”やめられない”で、一袋平気で食べていたのに、今回は半分ぐらいでお腹イッパイに。いつしか”やめられてしまう”自分になってしまったんだなあ、とちょっとショックでした。
それでも「負けるな!自分!」と思いながら(ウソ)食べていたら、だんだん本当にお腹がイッパイになってきてしまって”もう食べられん”と思って袋をのぞくと、ものすごい中途半端に残っているんですよね…。こんなことなら最初のお腹イッパイの時にやめとけば良かった、とダブルでショックを受けたのでした。

それにしてもかっぱえびせんの”かっぱ”ってなんなんでしょうか?
よく見りゃ似てる?シリーズ!!

村上ファンドの村上氏と萩本欽一…。

夫には「…似てねえよ」の一言で片づけられたけど。
じっと見ないで、パッと!パッと見ると似ている気がする。
テレビで「スピード」やってます。つい見ちゃいます。
このキアヌはカッコイイな~。ホント。
コレ、1994年製作なんですね。もう10年以上前なんだけど、何回見ても飽きないですねえ。
やっぱキアヌがカッコイイから?この時のキアヌも若いなあ~。
犯人役のデニス・ホッパーも…。確かこの前後ぐらいに日本のCM出てましたよね。バスクリンか何かのCMで”あひるちゃ~~ん”とか言ってお茶目さをアピールしてたっけ。
懐かし。
を鑑賞。アメリカ大恐慌時代に実在したボクサージム・ブラドックの話です。自分の今の生活も決して楽ではないですが、こういう辛い時代を考えると、辛いなんて弱音を吐いてちゃいけないなあと反省しますね。そしてそういう辛い時代に人々に生きる希望を与えることができたジムは素晴らしいと思います。
そのジムのマネージャー役を演じたのがポール・ジアマッティ。クセのある愛すべき中年男を演じさせたらピカイチです。私が見たのは「アメリカン・スプレンダー」というアメリカで人気のコミックの原作者の話、そして「サイドウェイ」というワイン通の英語教師の話、2つとも苦み走ったような顔で演じてますが憎めない愛らしさも同時に併せ持つことができる俳優さんです。今回は眉間にしわも寄せてないし、ぎゃーぎゃとわめき散らす”熱い”ポールを見ることができ、それはそれで良かったんですが、何か…何か寂しい気がするのでした。
彼は父がエール大学の学長さんを務めたことがあって、自身もエール大学で英語学を専攻して、ドラマ・スクールで芸術のを修士号取得してるそうです。

「シンデレラマン」の感想はコチラ。
http://www2.wbs.ne.jp/~ist-kai/eiga10gatu.htm
病院で…。
診察台に寝た状態で診察を開始。診察が終わり、私の足下にいた看護師さんが一言。
”…おりくさん、靴下に何か付いてますよ~。取っておきますね~。”とちょっと笑いをこらえている様子。一体何が付いてるの?と覗いてみると…。
な、な、なんと!買ったばかりの靴下によく付いているシール(”抗菌仕様”とか書いてあるヤツ)を取り忘れてるじゃないですかっ!
メチャメチャ恥ずかしい~~っっ!!
それでスッカリ自分を見失い、舞い上がってしまって、”しばらく寝ていてください”とか言われたのに、さっさと起きあがってしまって”まだ寝ててくださいっ”と言われてたり、注射するため肩を出すのに”服が引っかかって肩が出ません!”ともがいていたら、”もう一つボタンはずしたら…?”と冷静に言われたり、トホホな診察でした。
行きたいなあと思いつつも、あの混雑さがネックとなって結局行かなかった愛知万博。こういうのってあとから”やっぱ行っておけば良かったなあ”って思うんですよね。いろんな国の料理を食べてみたかった!
その愛知万博の顔キッコロとモリゾーが瀬戸市民になったんですね。
ゴマフアザラシの”タマちゃん”のように
お引っ越しはしないだろうから瀬戸市も安心かな?
「シンデレラマン」を見てきました。映画の感想はまたのちほど…。
川崎のチネチッタとかいう所の映画館で見ました。
そこで驚いたこと。
映画館のチケット売り場に人がならんでる!窓口が8つぐらいあるのに!
しかも映画の日でもレディースデイでもない1800円の日なのに!
私のいつも使う映画館では考えられない…。
夫が東京の友人と「リング2」を初日、うちの近くの映画館に見に行った時、友人が”初日なのに人がいねえ!客席ガラガラ!”と驚いていたそうですが、私たちにしたら、どちらかというと人がいない方が普通なんですよねえ(サービスデイだと人はそれなりに多いけど)。立ち見なんてゼッタイと言いきれるほどないですしね。人がいないのは寂しいけど、上映直前に行っても確実に座れるっていう安心感はイイですよ。
を鑑賞!リベンジを達成致しました!!(以前のブログで”映画館に行ったけど時間を勘違いしていて見られなかった”と書いた、私的問題作です)。
潜入スパイのラウが追いつめられていくのがなかなか見物でした。3部作の中ではこれだけちょっと雰囲気(映画の見応え)が違う感じでした。でもそれぞれがそれぞれの見どころをしっかり作ってあったのでどれもみんな楽しめました。一応順番をつけると1→3→2ですね。2のウォン警部の悲しい過去はこの3部作の中では一番のヒットなんですが(私的に)、ヤンのたれ目な眼差しにヤラレてしまったので、3と順位が入れ替わってしまいました。
11月2日にトリロジーボックスが出るんですよね~。
買っちまおうか?真剣に悩んでいます。

「インファナル・アフェアⅢ」の感想はコチラ。
http://www2.wbs.ne.jp/~ist-kai/eiga10gatu.htm
もう10月ですよ。早いなあ~。
信じられない…もう10月なんてっ!(ワナワナ)
最近インターネットの無料ゲームで面白いのを見つけちゃいました。
それをやっていると、さらに時間が経つのが早いです。
知らぬ間に日が暮れてます。
この間は夫がいないのをいいことに、そのゲームを一心不乱にやってしまい、気が付いたら4時間ぐらいやってました。手首の筋が微妙に痛くなってしまい、目もチカチカ痛くなってきちゃいました。この前韓国でネットカフェでず~っとゲームをやっていた人が死んでしまったってニュースを思い出してしまいました。
良かった、死ななくて。
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