おりくの覚書

2008年6月双子の母になった育児記録。

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仕事場にて。
上司が、”ココが(セロハンテープ台の下の部分)が汚れていたから、キレイにした。”
と、一緒に働いている奥さんに話しかけていました。
奥さんは、顔は上司の方に向けてはいるものの、無声状態。
そばにいた私も、返答に困っていると、
上司は再び、”ココが汚れてたからキレイにしたの!”
”……ああ。”と奥さん。
”スゴイ汚れていたんだから~。”
”だからそれはわかったけど、それにたいしてなんて言えばいいの?”と失笑。
”めちゃめちゃ、あしらわてるじゃないですか~!”

昨日も、後から出勤してきた上司が、
”シュークリーム買ってきたから食べてね。”と優しい言葉。
その後、仕事のことで奥さんと話をしていたのですが、ちょっと意見が合わなかったらしく、
”まったく…。せっかくシュークリーム買ってきたのに。”
”何よ。自分が食べたいだけのくせに。”
”せっかく買ってきたのに、散々ですねえ。”とウケていると、
”まったく、余分なお金ばっかり使って!…とか言っちゃってね~”と、奥さん。

んまあ~、完全にシリに引かれていますよ。
でも、なんか夫婦漫才見てるみたいでオモシロイっす。
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そうだ、京都に行こう。
ということで京都に一人旅(といっても、本当の目的は別にあったのですが)。

午後に京都に着いたので、どこへ行こう?と悩んだのですが、”霊山歴史博物館”という
幕末維新の志士たちの生き様を紹介している所へ行きました。

そこには坂本竜馬が暗殺された時に使用された刀が生々しく展示されておりました。
竜馬を切ったのが最後だったんでしょうかねぇ?
手入れは何もされてなくて、刃はボロボロ、錆び付いていました。
刃にちょっと赤黒いのが着いてたりして、多分錆だろうと思いつつも
”ひょっとして血かなあ?”
討つ方、討たれる方、双方に込められた気持ちをちょっとだけ、その刀に感じました。

それにしても、目頭が熱くなって胸がキリキリしますね、この博物館。
写真でその人物を見ることができると、歴史上の偉人というだけではない、何かを感じてしまうというか。
”この人は一体どういう人生を歩んでいったんだろう?どういう世界を夢見て生き、死んでいったんだろう?”ということを、写真を見つめて考えてしまいます。
特にその人が使ったとか身につけてた物が展示されていると、ヤバイですよ。
”これ使ってたんだなあ~。”と思うと。

竜馬さん、西郷さん、大久保さん、近藤さん、土方さん、
どうですか?今の日本は?
インターネットカフェでくつろいでおります。
古本屋で見つからず、諦めていた「DEATH NOTE」が見つかったので読んでます。

ん~、疲れてます。
一気に読むぞー!と、意気込んでみたものの、6巻あたりから頭が回ってこなくなって、
今は文字を読むことすらキツイ状態です。
コレっていったい何巻まであるんでしょう(泣)?
今私がいる所には8巻まで。
8巻が最終巻でありますようにと願いつつ、ちょっと休憩。
昨日、今日、ホントにポカポカ陽気でした。
なんでも3月上旬ほどの気温だそうで、日だまりにいれば暑いくらい。
…イヤ、暑いというのは言い過ぎでした。でもまあそんな感じです。

”このままだと、本州のスキー場は全部無くなっちゃうって言ってたよ。”と上司。
……ショックだぜ!今年ウエアーからボードまで新調したのに!!
あまりのショックに、”マジですか?!”と思いっきり立場を無視したトークをしてしまいました。
”でも、まあ山の上の方では雪が降るだろうからねえ。”
と、フォローはしてくれたものの、まだ中級者コースを”ヒーヒー”言いながら何とか滑ってくる私にしたら、「上の方」ではあまり意味がありません。

セーブ・ジ・アース!

パリで暮らすアンドレは、自分自身を欺いた生き方に嫌気がさしていた。さらに借金が返済できなければ明日殺すと脅され、絶望したアンドレは自殺するためセーヌ川の橋の上に立つ。その時、金髪の美女がセーヌ川に身を投げてしまった。慌てたアンドレはその美女を助けるのだが…。

「自分をもっと愛しなさい」とか「もっと自信を持って」というメッセージが、かなりダイレクトに伝わってきましたね。誰もがきっと、多かれ少なかれ、アンドレと自分の姿を重ね合わせてしまうのではないでしょうか?
人間って本当に弱い生き物なんだなと感じました(そうでない人もいるけど)。自分の足だけで、しっかりと大地を踏みしめて立つことが難しい。人を愛さなければ自分も愛せない、人に愛されていなければ自信を持つことができない、”誰か”という存在の大切さを思いました。
アンドレの前に現れた金髪の美女は、実は天使(アンジェラ)。アンドレを救うために地上に降りてきたのですが、天使である彼女自身も自分の過去を知らない、自分が一体何者なのかわからないってことで苦しんでいるアンジェラなんですが。”アイデンティティー”がなければ、大切な”誰か”を見つけることはできないのか?いや、アイデンティティーがないことが”アイデンティティー”なのか?
”自分”というものを、しっかりと見つめ直さねばいけないなあと、ちょっと心がチクリとしました。
それにしても、私的感想として言わせていただくと、全編モノクロっていうのはちょっとどうかな?と…。アンドレが絶望している時は、それなりの雰囲気がでていて良かったけど、どこか途中でカラーに変えて欲しかったです。CGもこれまた微妙でしたし…。
でも、心が弱っている時に見たいなって思える映画でした。

オススメ度…★★★☆☆
旦那寺の行事に参加。近くのお寺さんで行く寺参拝に行ってきました。
千葉まで行くので朝早く起きて、長時間バスに揺られ、午前・午後と2件のお寺を参拝しました。
まあ、人それぞれ考え方がありますが…。
功徳というモノがあるとするならば、こういうことなんだ!ということが起こりました。

夜7時30分少し前にバスから降りたのですが、
バスから寺まで帰る途中、一緒にいた若いお坊さんの方が、
”これから寒行やらなきゃならないんですよ~。”とちょっとブルー気味。
昨日の大寒から節分まで、お経を唱えながら近所を40分ぐらい(自主参加の檀家さんと一緒に)行脚をするそうで、住職が体調を壊して中断していたのを、その若い方が今年からやることにしたそうなんですね。
”今年、再開するって聞いてびっくりした、しかもやるのは自分だって知らなかったし…。”
住職が(勝手に)決めたらしくて、本人も少し困惑気味。
”……ヤダなあ~。”
お坊さんだって人間ですよ。そりゃあ、朝から檀家さんに目を配り、気を遣って、疲れてますよ。
しかし、決まってることだしやらなきゃいけない…。
”頑張ってくださいよ”、と励ましていると、
”アレ?何かポツポツ(雨が)降ってきてません?”気持ちお坊さんの顔が輝いてました。
私たちがお寺をあとにして、車で自宅に帰る途中、ザーザーと降り出してきました。
”きっと、今日はもう疲れてるだろうから休んでいいよっていうお告げだよ。スゲエなあ。”

積むべきモノは功徳っしょ。と実感した一日でした。
ミュージシャンの石野卓球さんという方が推している野性爆弾。
私、大好きです。あのシュールさが妙にハマってます。
”なんかカワイイ~。”と思えてしまうあの2人。
くうちゃんこと、川島くんが作る小道具も笑える。
ロッシーこと、城野くんの天然ぶりもサイコー。
憎めない2人(好きだからか?)。

来い~~!野爆の時代!!
ケンタッキー州レキシントン。ベン・クレーン(カート・ラッセル)は厩舎を経営していたが、資金繰りに苦しんでおり有名馬主の馬の調教をして生計を立てていた。ある日愛娘のケール(ダコタ・ファニング)をレースに連れて行った際、調教していた牝馬ソーニャが骨折してしまう。殺されるはずだったソーニャを引き取り、ベンはソーニャに夢を託す。

再起不能となったサラブレット復活の物語、そしてぎくしゃくしていた家族関係が修復されていく物語。序盤は物語を把握するのに気をとられていたこともあり、”あまり印象に残らなそうな話だなあ”と思っていたのですが、だんだん物語に引き込まれていき時間が経つのを忘れ、最後は素直に感動しました。
脇役程度のエピソードに、レース中に大けがを負い、それ以来レースに出ることが怖くなってしまったメキシコ人騎手マノリンの話があるのですが、それも地味に物語に入ってくるものの、感じるモノがありましたね。レースに出ることをあれほど恐れていたはずなのに、ソーニャには乗れた…。そこにはソーニャとマノリンの2人に絶対的な信頼感、絆があったんだなあ~と思うと、何か心が熱くなってきました。
ソーニャとケールの間にある絆もまた然りで、ケールはソーニャのことを信じていた…そしてソーニャもケールの気持ちに答えようと必死にがんばったんだろうなあ~。
ベタな展開で先が読めるのでネタバレだけど書くと、ソーニャにはG1レース優勝という奇跡が起こります。それは確かに本当の意味での奇跡なんですが、よく考えると”奇跡”ってそんなに大層なものではなく、ソーニャの命が救われたように、家族の絆が再び戻ったように、日々の暮らしの中でも体験していて、それを”奇跡”と感じていたなかっただけなのかな?と思いました。
日々起こっている”奇跡”に幸せを感じよう!と心に刻みました。

オススメ度…★★★☆☆
イヤ~、良かったっす、白馬。
天気も良かったので、山の間から日本海も見えました!

日本海といえば…。
私は静岡県生まれの静岡県育ち。特に私の育った場所は富士山は北にあるモノなんです。
”富士山は北!”
学校で、先生が何度も何度もこの言葉を繰り返し、私たちの頭にすり込まされました。
それは見事成功。それ以来、私の頭は”富士山は北!”の呪縛にかかり、あたかも富士山が北極点のような感覚に陥ってしまいました。
何年か前、新潟に行った時、初めて見た日本海に感動。
思わず、富士山の方角を確認し、”こっちが北かあ!”と、日本海に思いっきり背を向けて叫んでしまい、
夫は、”……はあ?”とフリーズ状態。”ココでは富士山は南なの!北はこっち!”と、日本海を指さす夫。
彼も、まさか2コ下の妻にそんな常識を教えることになるとは考えもしなかったでしょう。
その時は、”しょうがないじゃん!富士山は北にあるって習ったんだから!”とふくれていましたが、無意識の中では相当恥ずかしかったのでしょう、以来、間違えることはほとんどなくなりました。

そんな昔のことをフト思い出し、”アホや~。”と、自嘲したのでした。
明日はスノーボードに行ってきます!!
場所はホームグラウンドになりつつある白馬。

私は左利きで利き足は左足、なのでボードを履く(?)時のスタンスは”グーフィー”というスタンスになるのですが、スクールに入った時にみんなと反対になるのがイヤで無理やり”レギュラー”という利き足が右足の人用のスタンスで始めてしまったため、何か自分でも違和感がありながら滑っている感じがするし、夫曰く”何かぎこちない感じがする”そうなんです。
昨シーズンは、思い切ってグーフィーに直そう!ということで、グーフィーの練習をしたのですが、すでにレギュラーの走りに慣れてしまっているので、こちらも逆にぎこちないというか、もどかしいというか…で、ターンするごとに転んで、直す以前の問題に直面してしまったのでした。
結局、”今までレギュラーでやって慣れてるんだから、そのままの方が良いよ。”ということになり、1年を棒に振ってしまいました。

そう考えると、今年は2年ぶりのスノーボード(レギュラースタンスは)。
ちょっとドキドキ。そしてワクワク。
私は、ワチフィールドの”ダヤン”というキャラクターが好きです。
夫は、”目がでかくて気持ち悪い”というのですが、人間ないものねだりをするモノで、私は目が小さいので”それがカワイイんじゃん!”と、ダヤングッズを少しずつ買い集めて楽しんでいます。
先日、近くのダヤンのショップで良さ気なモノを物色。ダヤンの作者の方は、もともと革製品のデザインか何かされていたそうで(確か)、グッズも革製品が多いんですね。財布の他にも携帯電話入れ、カードケースなど、いろいろカワイイ物が揃ってます。
そして、チェーン付きの財布を発見!”イヤ~ん、めっちゃ欲しい~!!”
値段を見ると7140円。”タ、タカイ…。さすがキャラものは高いぜ。”と、とりあえず保留ということにして家路につきました。
帰ってから夫に、”財布が7000円もするんだよ!!”と、私の驚きを共感してもらおうと話をすると、
”イヤイヤ、普通それくらいするでしょ。”
あれ?ナニその反応……。
”デパートの安売りの2000円とかの財布じゃないんだからさ~。”
あれ~?ナニ、自分だけお高くとまっているつもり~?

しかし、”確かに普通それくらいはするかな…。”と納得すると、
キビシイもんで…、切ないもんで…。
勇気を振り絞って買ってみようかな、と考える今日この頃なのでした。
アリゾナ州に住むオリーヴ・フーヴァーは、ぶ厚い眼鏡をかけ、ちょっと小太りだがビューティー・クイーンになることを夢見ていた。「リトル・ミス・サンシャイン」というコンテストに出場が決まり、大喜び。しかし経済的に余裕のないフーヴァー家は、オリーヴの父リチャード(グレッグ・キニア)と母シェリル(トニ・コレット)、祖父、兄ドウェーン、伯父フランクの6人でオンボロ車に乗り、カルフォルニアを目指すが…。

このオリーヴの家族がくせ者で、父は成功論提唱者で自身が考案した勝ち組になるための9ステップ・プログラムを出版社に売り込んでいるし、祖父はヘロイン中毒者で老人ホームを追い出されてしまったし、伯父は自殺未遂をし、病院から「目を離さないように」とクギをさされている。兄は航空学校に入学まで口をきかないと、黙りを決め込んでいる…。
脆くて崩れ落ちそうな家族。きっと現実はこんな家族の方が圧倒的に多いのではないかな~、ソコまで行かなくても心がバラバラな状態というか。
しかし良い意味で、家族も一人一人の人間の集まりなんだなあと感じさせられました。それぞれが自分の心と(良かれ悪かれ)向き合って生きている、それはなかなかうまく噛み合うことがないのだけれど、”絆”がみんなを結びつけているんだと、心が温まるような感じでした。
絆ってもともとあるモノではなくて、ホント”生まれる”ものなんだって思いました。それは、いかに自分一人で生きていても相手を必要だと思う気持ち、大切だと思う気持ちがあるか?ってことではないか??と思うのです。それはドウェーンの話のくだりで感じました。いくら口をきかなくても、”嫌いだ”と言われようが、母は彼のことを愛していて大きな愛で包んでいる。そのことをドウェーンも感じていたはず。挫折した後、彼の心を癒してくれたのは家族だったんですから。
勝ち組、負け犬。このたった2種類の分け方に”何かが違う”と反発しつつ、”勝ち組になりたい”と思う自分がいる。この矛盾って家族と似ている気がします。何となく、ね。
そして、おじいちゃんがオリーヴに言った言葉、”勝ち組負け犬の真の意味”は、胸に染みましたねぇ。何につけても、心の持ちようが大切なんですね、きっと。
それにしても、オリーヴ、よく最終審査まで残ったねえ。容姿はまあ…にしても、予選はどういうダンスをしたんだろう?ビューティー・クイーンになるためにビデオを見て研究しているわりには、決勝の審査のド素人だし。そのあたりが非常に気になりました。
でも、見てほっこり温かくなるような、そしてコミカルな、良い作品でした。
オススメ度…★★★★☆
1996年に製作された作品です。
家を放火し、施設に入れられたハンク(レオナルド・ディカプリオ)と美容師を目指す母リー(メリル・ストリープ)。リーのもとに20年間音信不通だった姉ベッシー(ダイアン・キートン)から電話がかかってくる。ベッシーは白血病に冒されており、骨髄移植のドナーを探していた。リーはベッシーを訪ねるためフロリダへ向かう。

これは映画館で見たんですよ。その時一緒に見た友人は”すごく良い映画だった。”と涙まで流していたのですが、私はあまり感じるところがなかったんですよね。
何でだろ?きっと私はハンク以上に拗ねたガキ(いい年して)だったんだろうなあ~、と自分の幼稚さを認識したほど、今日改めて見て心に染みました。
話の内容は、父親の介護とか白血病とか絡んで軽いモノではないし、ハンクと母親のもがき具合も悲しみがありますが、これは愛の物語。涼風が吹くような爽やかさがあります。クライマックスらしいクライマックスもない、かなり平坦な進み具合です。
が!!ものすごいじわ~っときます。カラカラになってひび割れた田んぼに水が流れていくようなジワジワ感。それはナゼか?
レオ、メリル・ストリープ、ダイアン・キートン、それぞれの演技が素晴らしいんですよ!
3人とも素晴らしいんですが、あまりの上手さにブルッときたのがメリル。最初は不器用を通り越して、”何がそんなに不満なん?”ていう…ちょっとイラっとするようなキャラだったんですが、フッと、彼女の苦しみを感じることができた時、メリルってすごいと思いました。
なんかなあ~…。この映画を映画館で見た時に、今感じたことを感じられていたら、もしかしたら人生変わってただろうなあ。
”愛”ってどーゆうことなん?、などとちょっと考えました。
正直なところ、私はまったくもって寝付きが悪いです。
以前は、布団に入って30秒で寝られるのび太な夫を横目に、本を読んだりして眠気が襲ってくるのを待っていたのですが、運がいいのか悪いのか、ホームラン本に当たってしまい、せっかく眠気が訪れてくれたのに、本の内容が気になって、眠気に背いてしまったりしたことがありました。これはこれで良いのですが、徹夜が身にこたえる年になってきて、何とかすぐに寝られる方法はないものか?と模索しておりました。
そこで、新たな入眠法として採用したのが酒。
缶カクテル半分も飲めば、良い気持ちになれる私。始めは”これはイイ!”と、早く寝なければならない夜などは酒浸り(といっても缶1本ぐらい)になっていました。
しかしねぇ…。今までいくら飲んでも許容範囲が決まっていた私のカラダを過信しすぎてました。
最近は、飲める量はさほど変わらないのですが(グラスに注いであっても飲もうと思えない)、眠くならなくなってしまったんですね。
眠くならないというか、今までは”バタンキュー”状態だったのが、”バタン”してもしばらく眠れなくなってしまったのです。
バタンキューしたいがために、強めの酒(あくまでも私のカラダ基準)を飲む、そしてさらに飲む。飲む量が増える…。
ヤバイ。このまま突き進んでしまうと私の肝臓は…!!
また新たな入眠方法を模索している今日この頃です。
今、私の好きなアーティスト(外人)のライブがテレビで流れているので、
お酒を片手に、気分よく見ております。
そこでフト感じたあるある。

外国人アーティストのバックバンドには、スキンヘッドの白人がいる。

西川君、これ、あるあるやな。
年が明けて、もう5日経ったんですか…。
相変わらず怖ろしいスピードで、月日が過ぎていってますよ…。
正月明けて2日、風邪を引いてしまったのが結構イタイ。

今日は、夫と一緒に念願のダーツをやりに行ってきました!
本当はダーツバーで、酒でも飲んでワイワイ騒ぎながらやりたいのですが、
とりあえず”マンガ喫茶のダーツでぇ~”、ってことで。
記念すべき最初の試合は、僅差で負け。
今までのダーツ漬けの日々は何だったんだああ~!!ぬおーー!!!
…と、火のついてしまった私。
顔では”あははー。”と笑いながら、心の中ではボウボウと炎が燃え上がってました。
おかげで、3連続勝利!!やった!!
大変満足し、帰ってきたのでした。

しかしこの勝利に奢らず、謙虚な気持ちで日々精進していきたいと思います。
昨日はダウンタウンのテレビを見ていたら、知らぬ間に年が明けてましたよ。
ダウンダウンのおかげで、笑って年越し、笑って年始め。
ありがたや、ありがたや。
それにしても正月って、おもしろいテレビやってない!!
…ってゆーか、私の好きなタレントさんが出ていないだけか…(涙)。

今年も、映画をたくさん見て、お笑いにどっぷりハマって大いに笑う。
お笑いライブも行きたいなあ。
そんな一年を過ごせますように。
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