うーやんのーやん、”チュー”を覚えました。
以前から、まあ、やってはいたのですが。
寝室の壁に貼ってあるカレンダーが見たくて、ヒザの上まできて”アレが見たい!”と指を指すんですよね。
そうすると、抱いてカレンダーの所まで連れてってあげなくちゃいけなくて。連れてくっていっても、ほんの4,5歩なんですけど・・・。
それをふたりでやるもんだから、だんだん面倒くさくなって、”じゃあ、チューしてくれたら連れてってあげる!”
そしたら、なんと!うーやんが”イヤイヤ!”と首を振るではありませんか?!たあやんとのキスがイヤだとっ?!
”じゃあ連れて行かない!”そのうちのーやんも、おもしろがって首を振るようになって。
そしたらだんだん”カレンダー見せて。”っていわなくなりました。ゴメン。
でも、それとは関係ないときに”チューーして。”というと、気まぐれではありますが、してくれてたんですよ。
交換条件を提示されてるのが気に入らなかったのか?
そいで、そんなんなので、チューのこともすっかり忘れていたのですが、先日ふと思い出してうーやんに”チューして!”と言ったら、チューとしてくれました。
”じゃあ、とうとには?”というと、夫にチュー。
”じゃあじゃあ、今度はのーやんには?”
うーやんはのーやんには頭をイイ子イイ子したりチューしたりとか、絶対と言ってぐらいしなかったんですよね。だからダメかなあと思いつつ言ってみると?
なんと!チューしました!
とゆーか。そのときのーやんにも”チューして!”とかいって、ふたりともキャッキャッと楽しんでいたので、
のーやんもうーやんとチューする気満々だったので、半ば強引に・・・という感じではありましたが。
うーやんのチューはとってもソフトなんですが、のーやんのチューは濃厚なんですよね・・・。
のーやんに”チューして!”というと、まず口を”あ〜。”と開けて、私が口を近づけると(もちろん閉じて)口を噛むんです。しかもヨダレがデュワデュワ・・・。
”口を閉じるの”!っていってもダメなんですよね。ヨダレがなければまだ良いんだけど・・・。
そんなチューを他の人にしたら、嫌われるぞ。
以前から、まあ、やってはいたのですが。
寝室の壁に貼ってあるカレンダーが見たくて、ヒザの上まできて”アレが見たい!”と指を指すんですよね。
そうすると、抱いてカレンダーの所まで連れてってあげなくちゃいけなくて。連れてくっていっても、ほんの4,5歩なんですけど・・・。
それをふたりでやるもんだから、だんだん面倒くさくなって、”じゃあ、チューしてくれたら連れてってあげる!”
そしたら、なんと!うーやんが”イヤイヤ!”と首を振るではありませんか?!たあやんとのキスがイヤだとっ?!
”じゃあ連れて行かない!”そのうちのーやんも、おもしろがって首を振るようになって。
そしたらだんだん”カレンダー見せて。”っていわなくなりました。ゴメン。
でも、それとは関係ないときに”チューーして。”というと、気まぐれではありますが、してくれてたんですよ。
交換条件を提示されてるのが気に入らなかったのか?
そいで、そんなんなので、チューのこともすっかり忘れていたのですが、先日ふと思い出してうーやんに”チューして!”と言ったら、チューとしてくれました。
”じゃあ、とうとには?”というと、夫にチュー。
”じゃあじゃあ、今度はのーやんには?”
うーやんはのーやんには頭をイイ子イイ子したりチューしたりとか、絶対と言ってぐらいしなかったんですよね。だからダメかなあと思いつつ言ってみると?
なんと!チューしました!
とゆーか。そのときのーやんにも”チューして!”とかいって、ふたりともキャッキャッと楽しんでいたので、
のーやんもうーやんとチューする気満々だったので、半ば強引に・・・という感じではありましたが。
うーやんのチューはとってもソフトなんですが、のーやんのチューは濃厚なんですよね・・・。
のーやんに”チューして!”というと、まず口を”あ〜。”と開けて、私が口を近づけると(もちろん閉じて)口を噛むんです。しかもヨダレがデュワデュワ・・・。
”口を閉じるの”!っていってもダメなんですよね。ヨダレがなければまだ良いんだけど・・・。
そんなチューを他の人にしたら、嫌われるぞ。
