おりくの覚書

2008年6月双子の母になった育児記録。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- --:-- | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |
を鑑賞。世界で最も有名でミステリアスなウィリー・ウォンカのチョコレート工場と、ウォンカに憧れるチャーリーという子どもの物語です。かなりのファンタジーでもあり、かなりの風刺作品でもあります。好き嫌いがあるかも知れないけど、けっこう楽しめますよ。
この作品を監督したのはティム・バートン。なかなかな独自の世界を描いてくれる監督さんです。この人のはすべて見たワケじゃないけど、けっこう好きです。「シザーハンズ」という作品は、バートン&ジョニー・デップの、手がハサミの人造人間の話なのですが、(ちょっと古いけど)あの切なさ感がすごくイイですよ。映像がすごくファンタジックで良いんですよ。この「チャーリー~」でもすごくキレイです。チャーリーが住んでいる家も、めちゃめちゃボロ屋なんだけど、なんかイイんですよ~(イヤ、住みたいってコトでなくて雰囲気が)。今回は工場外のモノトーンの雰囲気と工場内のカラフルな感じがステキです。

「チャーリーとチョコレート工場」の感想はコチラ。
http://www2.wbs.ne.jp/~ist-kai/eiga10gatu.htm
スポンサーサイト

私もイマイチ受け入れられなかったですよ~(>_<)
白塗りの顔が特に……
でも、確かにデップならしっくりとくる役柄ですね

私もネバーランド大好きです♪

2005.10.16 22:03 URL | おりく #- [ 編集 ]

ジョニデ好きなんだけど、どうしてもこの「おかっぱ頭」が許せないの。かつら取ったら見る(^O^)。ネバーランドはよかったわ。

2005.10.16 11:46 URL | あん #- [ 編集 ]












管理者にだけ表示

トラックバックURL↓
http://oriku.blog6.fc2.com/tb.php/120-ccd55a41

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。