おりくの覚書

2008年6月双子の母になった育児記録。

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昨日は記念すべき(レギュラー)第1回目~!
全部で20回放送するみたいですね。20回といわずもっと続けて欲しい…。

今回の私的ツボ。
1.「部長の親」で、部長の父である生瀬さん。自己紹介した時に”父のサンゴロウです。”
なぜこのセリフだけでもおかしいのか?顔がズルイ。
2.「社内スタントマン」で、スタントマン(生瀬さん)が、”私はどんな~…あ~…”と言葉につまり、”ニッ”と笑い、”…役目でもやります。”そして部長(山西惇)さんの顔をじっと見つめたスタントマン。あの後、一瞬間があり、部長さんが”お、おお~。そうか。”とちょっと笑っていたシーン。
あれは生瀬さんがセリフを忘れてしまったのか?ニッと笑ったあとにカメラが生瀬さんの顔をズームアップしたのが、何か生瀬さんのリアクションを見逃すまいとカメラマンがやったことなのかしら?そしてその後の生瀬さんの(山西さんに)何かを訴えるような目。山西さんのその後の反応が面白かった。あれが台本通りの進み方だとしたら、スゴイなあ。
「キャリアアドバイザー」も面白かったし、「がんばれ川上君」も気になる。
”ばばばーっとやって、ぱーっとまとめて、あとばんばん。…あと、あと、どーん。”って…。
ナニ?その擬態語のオンパレードは。ぜんぜん「相談」の解決になってないし。
でも、とってもリアリティーがあって好き。

次回も期待っ!
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