おりくの覚書

2008年6月双子の母になった育児記録。

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夫が学生時代から付き合っている2人の親友が、仕事を休んではるばる東京から会いに来てくれました。

夜、4人で楽しくおしゃべりして、お酒を飲んで、ステキな時間を過ごしました。
”フーッ。”とテレビを見てくつろいでいたら、親友が、突然ケーキを持ってきて、”おめでとうー!”
夫の誕生日のお祝いと、長期出張の激励をしてくれました。
夫にとっては、本当にサプライズだったようで、とっても嬉しそうでした。
良い友人を持って幸せ者だなあ、夫よ。
そして、ありがとう。友人さん。

夫よ、キミが羨ましいぜ。
…と、思ったけれど、もちろん私にも大切な絆を持っている友人がいる。
頻繁に連絡はしないけれど、心は繋がっていると信じられる友人がいる。
年賀状出さなきゃ、と思える友人がいる。
数は多くないけど、そういう友人がいるということが、幸せに思えた一日でした。
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