おりくの覚書

2008年6月双子の母になった育児記録。

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土曜日、日曜日と夫の実家へ。
土曜日は、義母の姉妹がうーやんとのーやんに会いに来てくれました。
まだ2ヶ月半だから人見知りすることもなく、二人とも笑顔を振りまいておりました。

”つかまり立ちをするようになったら、そこら辺に物を置けなくなるよ。気をつけなさいよ。”なんていう話をしていたら、姉妹の姉が”あんたは梅干しの種を飲み込んでしまって大変だったよ。”なんてことを妹に話をしていたら、このテの話を何度もしているのか、”そのことを一生言われ続けなきゃなんないよ。”

そんなことを言ったら、のーやんもすでに伝説を作ってくれました。ウチの姉に一生言われ続けるだろうコトが…。
実家にお世話になっているとき、姉は子ども好きで、時間があるときはうーやんとのーやんのオムツ替えや授乳を手伝ってくれました。夜、のーやんのオムツを替えたとき、”あ、ウンチしてる~。”と姉(食事中の方、すみません。)。のーやんのおしりを拭き拭きしたあと、のーやんはまだ踏ん張っていたのか、”ん?まだウンチ出したいのか?”と言った瞬間、”ブリ~!”という音と共に飛び散るウンチ。それらは見事に姉の服へ。いや~、ウンチが宙に舞うのをはじめて見ましたよ。夜中だったしうーやんは寝てるので、笑いをこらえるのを必死でした。あれは距離的にいっても20㎝は飛んだはず。姉というガードがなかったら4,50㎝は飛んだかも。
のーやんよ、君の代わりに母がちゃんと謝っておいたぞ。しかし、一生言われ続けるはず。いつかのーやんに子どもができた時にも言われるんだぞ。覚えておけよ。

キタナイついでに。
ネットなどで見ると、赤ちゃんのウンチの回数は一日3回以上とかみたいですが、ウチの子は二人ともちょっと便秘気味なのか大体1回です。生まれたばかりの時は、のーやんは一日2回だったけど、うーやんは全然出ませんでした。なので綿棒で突いたりしてやっと次の日に出るという感じで、けっこう心配して、うーやんがウンチを出すと”いっぱい出て良かったね~。”なんて、それはそれは喜んだものですが。そのうち突いているとにょろにょろと出るので(食事中の方、ホントすみません)嬉しくていっぱい突いたりして。姉が”綿棒で浣腸なんてやると自力で出さなくなるで。”と言われ、それは困ると思いやめました。
今も一日1回出るか出ないか?のペースですが、飲むミルクの量も減ってないし機嫌もいいので、”コレがこの子たちのペースか。”と思ってます。そのかわりなのか?オナラが非常にクサイです。ウンチも結構クサイです。一人の子のウンチを拭いているとき、涼しい顔で寝ているもう一人の子を見るのは、結構笑える。逆に愚図っていたりすると、理由はクサイって事じゃないだろうけど、何かクサくて泣いてる気がしてこれまた笑えます。
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2008.09.07 23:10 | 育児 | トラックバック(-) | コメント(-) |
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