おりくの覚書

2008年6月双子の母になった育児記録。

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昨日は、夫が泊まりで出張だったために、母が泊まりで手伝いに来てくれました。
8月、実家でお世話になって以来のご対面。
うーやんものーやんも、さすがに生後2ヶ月の記憶はあまり残っていないのか、ちょっと戸惑い気味。
外交担当のうーやんは、やはり外交担当なだけに、すぐに微笑み返し。
”イヤ~、笑ったよぅ。かわいいね~。”と、またもやポイントを稼いでおりました。
一方ののーやんは、口を真一文字に結んで泣きそうな顔。
”ヤダ。もう人見知りするよ。この子は人見知りする子だよ。”と、抱かれてもすぐに布団の上に戻され、置き去りにされてしまう彼。
人見知りするとソンだよ、のーやん。
そして、母を送りに来た姉に、”アンタ、おばちゃんにウンチ飛ばしたじゃん。おばちゃんしっかり覚えてるからね。”と指摘されていたのでした。

そんなのーやんですが、
”かわいいね~。””色が白いね~。外人の子みたいだね~。”と、ベソかき顔でもなぜかウケが良いのです。
それにひきかえ、うーやんは。
泣きもせずに笑顔で姉に抱かれていたのに、”女は愛嬌があるのがいちばんだよ。”
……それっていったい……???
うーやん、がんばって笑顔を振りまけよ。
ちなみにうーやんは、母親似です。

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2008.10.30 22:53 | 育児 | トラックバック(-) | コメント(0) |












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