おりくの覚書

2008年6月双子の母になった育児記録。

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”双子だと、遊び相手がいるから寂しくなくて良いね~。”とよく言われます。
私自身は姉二人と兄がいるけれど、年が離れていて一緒に遊ぶということはあまりなかったし、近所にも同学年の子がいなかったので
うーやんとのーやんは二人いつも一緒にいられてイイだろうなあと思います。
まあ、二人、ホントに仲が良いかはまだわからないけど…。

目が見え始めの頃は、相手をじーっと見つめて”…誰だぁ?”的な顔をしていたのですが、だんだんと”仲間”ということがわかってきたのか、
手を出して触ろうとするようになり、だんだん笑うようになってきました。
(それがカワイイんですよ~。双子で良かったなあ~と感じます。)
のーやんがうーやんに興味を持つようになったのが最初で、うーやんをじーっと見ていることは見ていたのですが、
先に相手に手を出すようになったのは、うーやん。そして、ニコっと笑うようになったのもうーやんが最初。
のーやんは、うーやんが笑っても無視。知らーん顔をしていたのです。それでもあきらめずにほほ笑みかけるうーやんがかわいかったなあ。
のーやんは相変わらず無視してたし。
でものーやんが寝返りを打つようになって、うーやんの方に体を動かすようになって、二人目が合うと笑いあったりしてました。
手を触りあうようになったり。

夕方、のーやん、なぜかうーやんに無視されてました。
笑いかけても無視。何度笑っても無視。しかもうーやんの手を触ろうとしたら”フン!”って感じで手を振り払われてしまいました。
ムシの居所でも悪かったのかなあ?うーやん。

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2008.12.28 23:38 | 育児 | トラックバック(-) | コメント(-) |
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