おりくの覚書

2008年6月双子の母になった育児記録。

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今日は、夫の先輩の奥さんと、奥さんの友人さんに会いに、先輩さん宅へ行ってきました。
その奥さんの友人Sさんも双子ちゃんがいて、その双子ちゃんは男の子の一卵性双子。実際に一卵性の双子を見るのは初めて。
やっぱり同じ顔でした~。
うーやんとのーやんも、初めて見る人には”性別は違ってもやっぱり似てるね。”と言われていたけど、そんなレベルじゃないです。
当たり前なんだけど、うーやんとのーやん、それぞれの個性があるんだな~って思いました。
一卵性の子でも、もちろん、個性があるんですけどね。

ん~、うーやんとのーやんは、どんな性格で、どんなふうに育っていくんだろう?
生まれたときからそんなことを考え、楽しみにしながら育児をしているわけですが。

Sさんの双子ちゃんはまだ4ヶ月半だそうなので、4人で絨緞にゴロンゴロンしているだけ。
うーやんのーやんは、よそのお宅でも相変わらず寝返りうって、フンフン言って、足を蹴って後ろにどんどん下がっていき。
Sさん双子ちゃんは、お母さんにお乳をもらい、ゴロンと寝て、愚図って、って感じ。
まだまだ子ども同士で遊ぶには程遠いなあ~。
でも、最後のころ、のーやんと双子ちゃんの片割れが隣の部屋に二人でいたのですが、お互いをじっと見たりしてたのが、ちょっと笑えた。
”はじめまして。”とか、あいさつしてたのかな?

って感じで、今日はお母さんの息抜きでした。
Sさんには3歳のお兄ちゃんもいるのでお兄ちゃんの世話もあって、とっても大変そうでした。
お風呂を入れるのも、昼間にお兄ちゃんがお昼寝している間に一人一人入れるそうです。
”お風呂をいれること自体よりも、お兄ちゃんを寝かせて、その間にお風呂入れてっていう手間がしんどい。”だそうです。
う~ん、私も大変だけど、もっと大変なお母さんは山ほどいるんだよね~。…と、ガンバルチカラをもらったのでした。
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2009.01.09 22:35 | 育児 | トラックバック(-) | コメント(-) |
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