おりくの覚書

2008年6月双子の母になった育児記録。

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昨日、のーやんを病院に連れて行きました。
1月の下旬頃から顔に赤くて小さいポツポツができはじめて、ローションをつけたり何かして、この間の検診の時に大丈夫か聞いたら、
”大丈夫だと思いますよ~。でも、ぐじゅぐじゅしてきちゃったら、病院行った方が良いですけど。”ということ。
ポツポツは顔だけにしかできてないし熱とかもないしヨダレとかミルクが原因じゃないか、と言われ一安心していたのですが。
その次の日あたりからポツポツがほっぺた全域に、しかも細かく広がってきて、大きいモノもちらほら。
ぐじゅぐじゅしてから病院に行ったのでは治りも遅くなると思い、昨日行ってきました。
で、先生も”みるくかぶれでしょう”ということ。処方した薬で治らなかったらまた来るようにということで。
これ以上ひどくならないように、食物とかアトピーとかのアレルギーじゃないように。祈るだけです。

そして、病院の待合室で。
私たちが座ったイスの前には、お母さんと小学校中学年ぐらいの姉妹が3人で座っておりました。
そのお母さんが”ほら、赤ちゃんだよ~。カワイイね~。”などと娘さんたちと小声で話していたのですが、
そしたら、のーやん、”あー。あー。”とあいさつ。
エライじゃん、人見知りもしないで。……な~んて思っていたら、なんのなんの。
その後も、愛想ふりまくし、なにか話しかけてるし。
のーやん、相手が女性(しかも3人も!)だからって、調子に乗っちゃって。声なんかかけちゃって。まったく。

オイオイ、今からそんなんかい?先が思いやられるなあ~。
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2009.02.08 15:19 | 育児 | トラックバック(-) | コメント(-) |
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