おりくの覚書

2008年6月双子の母になった育児記録。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- --:-- | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |
こんにちは~、アタシ、うーやんです。

今日は、保育園の支援センターに行ってきました。
たあやんが保育園の先生と何か話をしていたと思ったら、
先生が、”この間工作で作った残りがあるから。”って言って、
アタシたちにも、工作をさせてくれました。やったあ~。
もちろん、工作っていっても、そんなにスバラシイモノじゃなくて、
先生が用意してくれた画用紙にシールを貼るだけなんだけどね。
アタシ、シールなんか初めてだから、最初は”何コレ?”と思ったけど、
けっこう面白かったです。
アタシ、自分でシール帳からシールを取ったんですよ。
のーやんは、たあやんに取ってもらっていたけど。
アタシは、画用紙にたくさんシールを貼りました。
ペンで書いてもイイよ、って先生に言われたけど、シールの方が楽しい!
のーやんは、すぐに飽きちゃってどこそこ歩き回ってました。
先生も”比較的男の子の方が飽きちゃうのが早いですね。”って言ってました。
それに、のーやん、シールをすべり台とか窓とか適当なところに貼っちゃって、
先生やたあやんに怒られてました。
そういうことは、みんなが見てないところでやらなきゃ!
アタシは、工作がひととおり終わって、のーやんと先生が玄関に行ったときに
内緒でオモチャに貼り付けちゃった!そしたらたあやんに見つかって怒られました。

のーやんは、せっかく画用紙に貼り付けたシールを
クルマで家に帰る途中に、剥がして自分の顔につけたりして取っちゃいました。
”せっかく初めての作品なのに、何やってるの?!”とたあやんに怒られていました。
のーやんの気持ちはわかるけど、怒られても仕方ないですよね。
親だったら、嬉しくて取っておきたいって思うもの。
のーやん、そのへんの気持ちをわかってあげなきゃダメよね。

また工作ができる日に支援センターに行きたいです。
スポンサーサイト












管理者にだけ表示

トラックバックURL↓
http://oriku.blog6.fc2.com/tb.php/796-6c8dc20c

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。