おりくの覚書

2008年6月双子の母になった育児記録。

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今日は、高校時代からの友人が遊びに来てくれました。
高校生3年生のとき、1年間だけ一緒のクラスになって、
そのときは進路について話すぐらいだったのに、
進学して、それぞれがひとり暮らしを始めてから連絡を頻繁に取るようになって、
一緒にライブを見に行ったり、お芝居を見に行ったり、泊まりに行ったり来たり。
すごく話題も豊富で尊敬する友人のひとりなのですが、
仕事をするになってからは、なかなか合う機会も減ってきてしまって、
私が結婚したのを機に、さらに会う機会が減ってしまって、
子供が生まれてからは1回も会ってない状態だったのですが。

久しぶりにあった友人は、かわいらしさが抜けて大人の女性って感じ。
でも、話してみるとやっぱり昔の友人のまま。
テレビ見て、”へえ~。知らなかったよねえ?”なんて、たわいない会話。
マンガ好きな彼女が最近ハマっているマンガの話。
”私もマンガをレンタルして読もうかな~。””けっこう面白いよ~。”とか。
お土産で持ってきてくれたプリンの話とか。
そんな話ができたのがすごく嬉しかった。

うーやんのーやんは、たまに私のところに来て話に加わったり甘えたり、
はたまた悪さをして私たちの気を引こうとしたりしていたけど、
たいていの時間は静かにオモチャで遊んでくれたし、
夫が仕事から帰ってきたら、夫が義両親の家に連れ出してくれたので、
友人との時間を楽しむことができました。

うーやんのーやん、夫。ありがとう。
遊びに来てくれた友人、懐かしい時間をありがとう。
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