おりくの覚書

2008年6月双子の母になった育児記録。

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今日は支援センターへ。

夏の暑い時期は、それなりに支援センターを利用していたけど、
季候が良くなって外遊びが増えて、あまり行かなくなってきたのですが。

久しぶりの支援センターで感じたこと。

まず一番は、意外とというか、やっぱりというか、
のーやんがオモチャに執着すること。
ほかの子が遊んでいるオモチャなど、
奪い取ろうとしたり、自分が遊んでるオモチャをなかなか手放さなかったり。
結構な傍若無人ぶりを発揮、
”アンタってこんなに頑固だったの?”ってぐらい執着してました。

遊びものは、自分が乗れるモノ(汽車とかクルマのヤツ)が多かったですね。
滑り台をやったりボールプールで遊んだり走り回ったり、体を動かすことが多くて
たまにおままごとセットを触ったりして遊んでいました。

うーやんは、今回はおとなしくて、誰かとオモチャの取り合いなどはなく平和。
私は、のーやんがあちこち動くので、ほとんどのーやんに付きっきりだったのですが、
うーやんは、ひとり(または誰かが相手してくれたりして)遊んでいました。

おままごとのモノで遊んでいる時間がすごく長かったです。
ウチには食材などはあるけど、お皿などはあまりないので
結構本格的におままごとで遊べるのがおもしろかったのかも。
あと、私が一緒にいるとき、棚の上に置いてある”人形をとって!”と頼まれました。
”あら?!女の子ねえ~やっぱり。”なんて思ったら
着ている服をベリベリと脱がせ、キッチンセットの棚に押し込めていました。
オイオイ・・・。
でも、人形の髪をとかしたりして、とりあえず人形ごっこの第一歩は踏んでいる様子。

あとは、ボールプール、滑り台、トランポリンなど。


体操の時間は、アンパンマン体操で知ってる体操だったので楽しそうにやってました。
自動車の歌や、アンパンマンの手遊びなどもやってくれて、
それも楽しそうに参加していました。
アンパンマンの手遊びは、家でもやってるんですよね。好きみたいです。


支援センターなどに行くと、なかなかオモチャを共有できなかったりして、
(今の時期はそれが当たり前なんだけど)
”ケンカになったらどうしよう?”とか”泣き喚いたらヤダな。”などと思って、
つい足が遠のいてしまうのですが・・・。
それも成長の証なんですよね。

これから寒くなったりすると、また支援センターに行ったりする機会も増えると思うけど。
あまりに過度なやんちゃはほどほどに頼みます。
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