おりくの覚書

2008年6月双子の母になった育児記録。

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をDVD鑑賞。「ピーター・パン」の作者ジェームズ・バリの話です。青空の下で静かに流れる清流ような、そんな感じの作品です。時間が経つのを忘れましたよ、ホント。何回も見たいなあと思える映画でした。
バリを演じたのはジョニー・デップ。映画雑誌には毎号顔を出している人気俳優さんです。まあ人気があるのはわかります。確かにカッコイイ!その格好良さも正統派の格好良さでない不良っぽいのが”はあと”をくすぐられるのでしょうなあ。「パイレーツ・オブ・カリビアン」の海賊みたいな面白い役もハマるし、バリのように繊細な役も見事に演じてくれます。若い頃の彼は、私はあまり好きではなかったのですが、最近なんか気になってます。深みが出てきて彼独特の雰囲気がイイ感じですよ。

「ネバーランド」の感想はコチラ。
http://www2.wbs.ne.jp/~ist-kai/eiga9gatu.htm
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